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『向田邦子との二十年』

f0030500_020333.jpg毎年、お正月休みの楽しみの一つが、
向田邦子新春ドラマスペシャルでした。

その演出を手がけた久世光彦さんのエッセイ
『向田邦子との二十年』を
数ヶ月前に読みました。

向田さんと久世さんの、何とも言えず微妙な距離感が、
とても奥ゆかしく、もどかしく、時にはドキドキしながらページを繰りました。
読み進めるのがもったいないくらい、終わってしまうのがもったいないくらい、
久世さんの綴る言葉の一つ一つがとても美しく繊細で、
この作品は私にとって、大切な1冊になりました。

そういえば、私が向田さんのドラマや本で感じていたのが、
まさにその奥ゆかしさ、もどかしさっだように思います。
何でもオープンに、あるがままに伝えていい、伝えるのがいい今にはない、
抑えて、抑えて、抑えていながらも、芯には揺るがぬ強さがあって、
それを醸し出させるようなそういう文化。
古き良き日本の美学のような気がします。

忘れたくないですね、この「美学」。

ちょっと前に書店に並んでいた『東京人』もお二人の特集でした。
お二人と縁のある著名人が語るエピソードの中にも、
「昭和」とか、「美学」という言葉がたくさん並んでいました。
もう「昭和」を描くドラマは「時代劇」なんだそうです…

いつか時間ができたら『寺内貫太郎一家』とか、
見ていない作品も全部観てみたいなぁ。
「昭和」にどっぷり浸かってみたい気分です。 

あ、それにしても、つい先日の
「向田邦子生誕八十年記念スペシャル『母の贈り物』は
期待したのとちょっと違ったなぁ。
楽しみにしていたのになぁ…
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by salut_kyoko | 2009-09-30 00:07 | life | Comments(0)

Ann Sally ライブ


f0030500_264912.jpg目黒区の掲示板でこのライブを知った時から、
ずっとずっと楽しみにしていました。

めぐろパーシモンホール」で行われた
Ann Sallyさんのライブ

このライブが私にとって特別なのは、
2歳以下はひざ上鑑賞可能であること。
Ann Sallyさん、自らが2児の母であることが、
こんな素敵な計らいにつながったのかな。
子供と一緒にライブに行けるなんて、
本当に嬉しいこと、この上ありません。

9月の初めに2週間の予定で海外主張に行ったまま、
帰国が延び延びになっている夫は同行できず、
ピンチヒッターは母。
私同様、Ann Sallyさんの歌声が大好きな母は、
思いがけない誘いにとても喜んで同行してくれました。

ホールに着いて驚いたのは、置かれているバギーの数!
これだけの小さい子供が来ているのねー。

私が予約した席は、2階席の最前列の右端だったので、
もし璃久が途中でぐずったら、すぐに退室できるし、
隣に気兼ねもしないから安心だわ、と思っていたけれど、
これだけの小さい子供がいたら、多少のぐずりは大丈夫かな、
なんて、ちょっと安心しながら席に向かいました。

開演時間は15:00。
これも子供のことを配慮しての時間ですね。
「3時の子守唄」という曲からスタート。

あー、ライブでこの声が聴けるなんて…
と歌声の浸っていると、2曲目は「smile」。

Smile though your heart is aching
Smile even though it's breaking…

途中から涙がこみ上げてきました。
ココロに沁みました。

アップテンポの曲になると、
璃久は膝の上から降りて、
通路で身体を揺らして、リズムをとり、
音楽を全身で浴びているようでした。

曲の終わりや、ソロが終わった後には欠かさず、
周りの観客に合わせて、一生懸命拍手をしていました。

子供向けの企画で、親子で音楽を鑑賞する会というのは
たびたび開催されると思うけれど、
大人の音楽を子供と一緒に、となると、
その機会はぐっと減ってしまうように思います。

でも、思ったのは、ジャズだって子供は楽しめるということ。
現に、音楽に合わせて踊っている女の子、いましたから。

変に子供向け、大人向け、なんて線引きしなくたって、
生の楽器の音、生の声、くるくる変わるステージの照明を
子供は全身で感じることができるし、それが大切なのでは、
と改めて思わされました。

途中20分の休憩を挟んで、賞味2時間ちょっとはあったかな。
璃久を外に連れ出すこともなく、最初から最後まで、
全部の曲をしっかり聴くことができました。

「蘇州夜曲」も「I Wish You Love」もよかった。
「ガラスの林檎たち」という懐かしいの曲もありました。

璃久が一番気に入っていたのは
「サンフランシスコのチャイナタウン」という曲。
1950年の曲だそうで、母はよく知っていました。
世代を超えて…ですね。

璃久にとって初めてのホールでの音楽鑑賞が
Ann Sallyさんでよかった。
大きくなったら今日の話をしてあげようと思います。
CDを聴きながら、それを嬉しく思ってくれたらいいな。
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by salut_kyoko | 2009-09-26 01:14 | music | Comments(2)

LE MUSSE DE H

連休中に「石川県立美術館」に立ち寄ったら、
カフェにたくさんの人が席を待っていたので、
「これって何?」と母に訊ねると、
石川県出身のパティシエ 辻口博啓氏のカフェだとのこと。

それにしても、たくさんの人だかりでした。

なので、連休も明けたことだし、今日あたり…と足を運んでみました。
折りしもこの日は、父と母の結婚記念日。
お祝いのケーキでも食べましょ!

美術館は静まり返っていて、「これは、もしや…」と思ったら、やはり休館日。
でもカフェ、「LE MUSSE DE H」はオープンしていました。(ホッ。)

連休中とは打って変わって、お店は貸しきり状態。
母と璃久と3人で、お茶とお菓子ををゆっくり頂くことができました。

開口部がとても広く、明るい店内。
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そのガラスの向こうは、「本多の森」と呼ばれる、
鬱蒼と木々の生い茂る、見事な借景となっていました。

オーダーしたお菓子は、美しい佇まい。
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今回は璃久にも1つ、杏仁豆腐を。
いつも自分のものをちょこっとあげたりしたけれど、
生まれて初めて、「璃久用」に1つ、オーダーしました。
ま、お祝いだから、と言い訳しつつ…

眩しい陽の光を浴びながら、ちょっと甘めのスィーツは、
ココロをホッとほぐしてくれたような気がしました。

ごちそうさまでした!
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今日は特別、1人前。
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by salut_kyoko | 2009-09-25 00:37 | Gourmet | Comments(0)

玉川こども図書館

金沢市内にある「玉川こども図書館」。
この図書館、去年来たときには改装中だったかな?
もともとの図書館を子供専門の図書館に改装したもので、
箱自体は何の変哲もない、とても地味なものなのだけど、
中に入ると、とても素敵に子供のワールドが繰り広げられています。

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こどもの本ばかり、大変見やすく並べてあります。
璃久のような小さな子供でも、ちゃんと自分で手にとって選べる高さにあって、
あれこれ物色しては、大きなソファーに持っていって、
次から次へとページを繰っておりました。
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あれこれ選んで…

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ソファーでゆっくり…。


っていうか、こういうソファーなんていうのも、普通ないですよね。
椅子から不意に転げ落ちる心配もないし、
思わずうとうとしちゃっている、引率のママもいました。

読み聞かせ専用のお部屋では、決まった時間に読み聞かせもしてくれます。
もっと大きくなってからも、ずーっと、十分に楽しめそうな、
本当に素敵な図書館でした。
しーんと静まり返った図書館の空気が、私はとても好きだけれど、
子供と一緒だと、やっぱり声の大きさなんかが気になって。
ここなら、気兼ねせず、いろいろ会話をしながら、
本に親しめて、毎日でも来たくなっちゃう。

芝生の庭も、ちょっと室内に飽きたときの気分転換に最適。
うちの近くにもあったらいいのになぁ。
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by salut_kyoko | 2009-09-23 00:05 | life | Comments(1)

金沢市民芸術村

紡績工場の跡地にできた金沢市民芸術村
初めて訪れてみました。

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工場の跡はいくつかのエリアに分かれて、
演劇やダンスのパフォーマンスができるようなスペースがあり、
この日も「金沢 JAZZ STREET」というイベントの一環の
ワークショップが開かれていました。

私たちの目当てはここの広い芝生。
木陰のベンチで持ってきたお弁当を広げてランチを楽しみました。

璃久は最近食べることに貪欲で、その貪欲さ故、
外食がとても難しくなってきました。
なかなかお行儀良くなんかいてくれません。
そんな状態で連れて行っても、璃久にも私たちにもストレスなので、
気分を変えたいときは、屋外でピクニックが一番なのです。

暖かい日差しと、木陰の涼しさの両方に恵まれた場所で、
食も進み、びっくりするほどたくさん食べてくれます。
一緒のものを一緒に食べるのが何より嬉しいらしく、
意外とめちゃくちゃにすることもなく、ちゃんと食べてくれるもので…

たくさん食べた後は、芝生を散歩。
人工の川が流れるところで、他の子供たちに触発され、
恐る恐る、片足ずつ足を濡らしていましたが、
私が思い切って、両足を「じゃっぽーん!」と入れてしまうと、
喜んでバシャバシャと水の感触を楽しんでいました。

そろそろ…と切り上げて車に戻ると、まもなくスッとお昼寝に。
眠くなったときにうまく眠らせてあげないと、ぐずって大変だけど、
こうやってうまくリズムを合わせてあげられると、
「よしっ!」って言いたくなるくらいの達成感があったりします(笑)

よく食べて、よく遊んで、よく眠って。
陽にも焼けてきたし、身体も大きくなった気が…
目覚ましい成長に目が離せません。
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by salut_kyoko | 2009-09-20 23:58 | life | Comments(0)

TORi

21世紀美術館のすぐ近くに、北欧ヴィンテージを扱うお店ができていました。
名前は「TORi」。
店主にお話を聞くと、お店は郊外でずっと開いていて、
今年の5月にこの場所にオープンしたとこのこと。
ずっといい場所を探していたという店主。
こんないい場所、他にないんじゃないかと思うくらいの立地。
入り口は広いとおりに面していて、店内を通って裏側のドアから外に出ると、
芝生の庭があり、その庭は美術館の芝生とつながっていて、
美術館を借景、みたいな明るくて、開放的な空間なのです。

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通りから一番最初に目に付いたのは、ハンス・ウェグナーのソファー。
それ以外にも、デンマークやフィンランドの家具や食器が展示してあります。

裏側のドアから芝生に出たら、そこにも商品がいくつか。
その中に目を魅くガラスのプレートが2枚。
どちらもφ20cmちょっとの大きさがあります。
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質感もデザインもすぐに気に入ってしまい手に取ると、
「1,260円の値札にびっくり!
思わず、「この値段でいいんですか?」と聞いてしまいました。
これからまた買い付けに行くのに、今ある在庫を一掃されたいとのこと。
それなら言うことはありません。
大きな花のデザインのはフランスの「arcoroc」のもの。
もう1枚はフィンランドの「HUMPPILA」というメーカーのもの。
大胆に枝が描かれているガラスは厚くて、ずっしりきます。
どちらにも一目惚れ。
大切に包んでもらい、持ち帰りました。

「arcoroc」の方は、フルーツなんかを盛って使って、
「HUMPPILA」の方は、スタンドに立てて飾ろうかな、と…

楽しみ、楽しみ。
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by salut_kyoko | 2009-09-19 23:19 | interior | Comments(0)

金沢21世紀美術館

学生時代に初めて訪れたイギリスで、すごいなぁと感心したのが、
美術館や博物館が無料なこと。
貧乏旅行をしていた私にとって、とてもありがたかったっ(笑)

だから、気に入った作品1つを見るために何度も足を運ぶことも、
併設されたカフェのスコーンがすごく美味しかったから、
何度も買いに行くことも惜しげなくできたものでした。

妹島和世・西沢立衛作品としても有名になった金沢21世紀美術館には、
交流ゾーン(無料ゾーン)というのがあって、ぐるっと中を見学したり、
ミュージアムショップに立ち寄ったり、カフェを利用するのは自由にできます。
そしてそこは午前9時から午後10時まで入場が可能!
「何にもしない」を十分満喫できる素敵な場所です。

朝食を食べて出かける支度ができたら、美術館に向かいます。
この美術館は円形をしていて、
ガラス張りの回廊をぐるりと歩くことができるので、
そこで璃久を好きなように歩かせてあげるのが、なかなか楽しい。
途中、様々な種類のいすが並んでいるところで、
「お椅子、トン」と言いながら、あれこれ座り比べ。
コンクリートの打ちっぱなしは裸足が気持ちいいらしく、
靴をポンと脱いで、パタパタと歩いていました。
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雨の心配も、強い風や日差しの心配もないので、
安心して空間を楽しめるので、何度も訪れました。
全国からたくさんの人たちが訪れるこの美術館を、
お散歩がてら遊びに来れるなんて、何よりの贅沢です。

日本の美術館って、箱はさておき、
中身の展示が重要っていう印象があるけれど、
美術館そのものの空間を感じるっていうのが、
何よりアートな体験なんじゃないかな。
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by salut_kyoko | 2009-09-16 23:07 | life | Comments(0)

金沢に…

久しぶりに金沢に行ってきました。
1年以上ぶりかな。

去年はずっと抱っこだった璃久が、
自分の足で小松空港に降り立った姿を見て、
何だか感慨深くなってしまいました。

出発前の羽田空港内もあちこち歩き回っては、
飛び立つ飛行機や、忙しそうに動き回るトラックなんかを見ながら、
時折大きな声を上げて喜んでいました。

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成長したねぇ。

もう、なかなかじっとはしていない最近の様子から、
飛行機内で静かにしていられるか心配でしたが、
飛び立つ前に眠ってしまって、フライト中は夢の中(ホッ。)


近江町市場の中や、家の前を流れる浅野川沿いの道を
トコトコ、トコトコ歩いているだけで十分楽しいようで、
今回はあちこち欲張らず、のんびり過ごしてきました。
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by salut_kyoko | 2009-09-14 23:03 | life | Comments(0)

建築家 坂倉準三展 モダニズムを住む 住宅、家具、デザイン

先日足を運んだ坂倉準三展の第2部としての展覧会を見に、
パナソニック電工汐留ミュージアムに行ってきました。

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これは、坂倉準三の「住宅、家具、デザイン」に焦点をあてたもので、
鎌倉での作品よりも、より身近な印象を持てる作品が多く展示されていました。

特に住宅は、羨望のまなざしで食い入るように見てしまうような作品が多く…
今から何十年も前に、こんなに素敵な空間を創造していたなんて。
コルビジュエから受け継いだモダニズムの理論は、
時が経った今の時代にも新鮮に映ります。

こんな素敵な住まいに住めること、あるかな、ないかな…ないかぁ。
今のマンション暮らしも、とても快適だけれど、
自分の理想をひとつひとつ反映させた理想の住まいに住めることができたら…
自分の生涯の中で、小さくてもいいから、そんな思いを込めた住まいに住む夢、
持ち続けていっちゃおうかなと、思ってしまいました。

背景にある時代の流れと、建築って、とても密接で、
昭和のあの時代の中にあったからこそ、
存在しえた、っていうのはあるのと思うのですが、
これからの時代に作られる建築が、
あんまりうすっぺらかったら、それは寂しいことのように思います。
高層ばかりではなく、地に根付いた存在感のある建築は、
これからの時代には生まれてこないのかな。
人が生きていく住まいは、やっぱり地に根付いているのがいいな、なんて、
思いを新たにした展覧会でした。
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by salut_kyoko | 2009-09-12 00:12 | architecture | Comments(2)

建築家 坂倉準三展:モダニズムを生きるー人間、都市、空間

久しぶりに電車に乗って、ちょっと遠くまで出かけてきました。
行き先は鎌倉。

どうしてもいきたかった坂倉準三展
子供連れで美術館、って少しハードルが高い気がしたけれど、
駆け足で見なくてはならないことを覚悟の上で、
璃久にお付き合いいただきました。

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坂倉準三は、以前に展覧会に行った前川國男同様、
ル・コルビジュエの弟子として、日本の近代建築史の一端を担った人物。
展覧会の会場となっている鎌倉の県立近代美術館も坂倉準三の作品です。
子供の頃からこの空間が何とも言えず好きでした。
もちろん、その頃には坂倉準三の名前なんて知りもしなかったわけですが…

もともと坂倉作品と認識していたもの以外にも、
新宿駅の西口広場や地下駐車場など、
何度も通ったことのある場所や、
「あ、この建物もなんだ!」と、初めて知るものもありました。

先月、日本経済新聞の夕刊にも特集されていましたが、
日本では近代建築の保存がとても難しいようで、
惜しまれつつも取り壊されるものが少なくありません。
文化的、歴史的評価が低いのか、はたまた…

壊されてしまう理由は、維持の難しさのようですが、
京都や奈良の神社仏閣ほどの歴史の長さはないにしても、
日本の建築史の一時代を築いた近代建築の価値を
もっと高く評価して、今ある日本の技術を使って、
今後もずっと保存できるような手入れをしてあげることが、
もっとなされたらいいなと、常々思っているのですが…

こういう展覧会をきっかけに、そんな思いや風潮が高まったらいいなと、
期待をしたくなります。


さて、美術館内での璃久はというと、
展示の写真を指差してあれこれ言いながら、
思いのほか静かにいてくれました。
1人で観る時よりはもちろん駆け足になってしまいましたが、
思い切って来てみてよかった、と大満足で帰路に就きました。

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by salut_kyoko | 2009-09-03 23:31 | architecture | Comments(4)


LOHASな生活をめざして

by salut_kyoko
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